GUESTBOOK. ゲストブック

勇崎 哲史

写真家/光画文化研究所

PROFILE

・1949年北海道札幌市に生まれる。東京綜合写真専門学校在学中から卒業後の1971-73年、沖縄県のほぼ全域を放浪。1984年北海道東川町に「写真の町構想」を提案。札幌市に在住しながら東川町役場非常勤特別職員の任に就き(以後20年間就任)、日本で最初の国際写真フェスティバルと国際写真賞のプロディーサー、プランナー、キューレイターとして、その立案と製作実施に携わる。1993年「写真甲子園」を考案し、翌94年より製作実施。2007年那覇市に移住。光画文化研究所を開設。
1969年より個展、グループ展多数開催。1998-99年、那覇市と宮古島市において280点を展示しての個展「光の絵日記:沖縄・宮古・八重山1971-73年、そして1990年代」を開催。主な著作に写真集「大神島・記憶の家族」平凡社、沖国大ブックレット「思考方法としての写真」沖縄国際大学、写真甲子園10周年記念PDF版「写真甲子園への道」写真甲子園実行委員会などがある。

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